発表文献

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  • Hideyuki Kawabata: Speeding up Exact Real Arithmetic on Fast Binary Cauchy Sequences by using Memoization based on Quantized Precision, Journal of Information Processing, to appear.
  • 西本匡志, 川端英之, 弘中哲夫: API呼び出し記述支援手法に向けてのソースコードからマイニングした情報の特徴分析, 第58回プログラミング・シンポジウム(ポスター), Jan. 6, 2017.
  • 山下裕司,山本啓輔,谷川一哉,弘中哲夫,石黒隆 “0.6μmCMOSプロセスにおける再構成デバイスSePLDの設計試作による基本素子SLBの面積評価” 第4回電子デバイス・回路・照明・システム関連教育・研究ワークショップ, 2016年11月26日.
  • 三宅雄介,西本匡志,川端英之,弘中哲夫 “未完成プログラムの制御構造を踏まえたAPI呼び出し記述モデルに基づく不備指摘機能実現の検討” 第4回電子デバイス・回路・照明・システム関連教育・研究ワークショップ, 2016年11月26日.
  • 松原遼平,西本匡志,川端英之,弘中哲夫 “プログラミングアドバイスの絞込みを実現するAPI呼び出し系列データベースを支援するタグ付けの検討” 第4回電子デバイス・回路・照明・システム関連教育・研究ワークショップ, 2016年11月26日.
  • 荒瀬郁実, 谷川一哉、弘中哲夫,窪田昌史、石黒隆 “細粒度再構成可能デバイスMPLDの論理セル配置問題を対象としたSA法におけるコスト関数改善の検討” 第18回IEEE広島支部学生シンポジウム, 2016年11月19日.
  • 寺本圭吾, 弘中哲夫,“8つの機械命令を備える小型マイクロプロセッサPilafのための擬似命令を備えるアセンブラ環境, ” 第18回IEEE広島支部学生シンポジウム, 2016年11月19日.
  • 奥田涼, 窪田昌史,谷川一哉, 弘中哲夫,“OpenCL記述を用いたFPGAおよびGPUの並列プログラミングにおける演算性能の評価と分析, ” 第18回IEEE広島支部学生シンポジウム, 2016年11月19日.
  • 田中智大,谷川一哉,弘中哲夫,石黒隆“細粒度再構成可能デバイスMPLDのSOMベース配置手法へのリスト型データ構造導入による高速化の検討,” 第18回IEEE広島支部学生シンポジウム, 2016年11月19日.
  • 山本啓輔,谷川一哉,弘中哲夫,石黒隆“順序回路を構成するためのセレクタベース論理回路ブロックSLBの検討,” 第18回IEEE広島支部学生シンポジウム, 2016年11月19日.
  • 曽根 將, 川端 英之, 弘中 哲夫, 児島 彰: 中心半径型区間演算用ハードウェアのためのアルゴリズムとアーキテクチャの検討, 第18回IEEE広島支部学生シンポジウム, Nov. 19-20, 2016.
  • Hideyuki Kawabata: Speeding up Exact Real Arithmetic on Fast Binary Cauchy Sequences by using Memoization based on Quantized Precision, 情報処理学会第111回プログラミング研究発表会(PRO111)@東京, Oct. 26, 2016.
  • 寺本圭吾, 胡濱良樹, 窪田昌史, 谷川一哉, 弘中哲夫,“小規模IoT機器向けマイクロプロセッサPilafのためのマクロアセンブラの開発, ” コンピュータシステム研究会,信学技報, pp.11-12, 2016年10月6日.
  • 川端英之: 多倍長精度浮動小数点演算を用いた実数計算ライブラリの実現方式, 日本応用数理学会 2016 年度年会(口頭発表), Sep. 12, 2016.
  • 西本匡志, 川端英之, 弘中哲夫: キーワードと書きかけのコードから開発者の意図を推測するAPI呼び出し記述支援手法の検討, 日本ソフトウェア科学会第33回大会(口頭発表), Sep. 9, 2016.
  • 田中雄太, 川端英之, 弘中哲夫: 定理証明支援系を証明木ベースで利用するためのProofGeneralの外部ツールの開発, 日本ソフトウェア科学会第33回大会(ポスター), Sep. 8, 2016.
  • 山本啓輔, 谷川一哉, 弘中哲夫, 石黒隆 “セレクタを用いた小面積な論理ブロックSLBの提案, ” FIT2016 第15回情報科学技術フォーラム, 第1分冊, pp.15-22, 2016年9月9日.
  • 田中智大, 谷川一哉, 弘中哲夫, 石黒隆 “細粒度再構成可能デバイスMPLDのIOを考慮したSOMベース配置手法, ” リコンフィギャラブルシステム研究会, 信学技報, pp.29-34, 2016年9月5日.
  • 川端英之: Fast Binary Cauchy Sequence に基づく実数計算の精度区間メモ化に基づく高速化, 情報処理学会第109回プログラミング研究発表会(PRO109)@浜松, Jun. 10, 2016.
  • 胡濱良樹, 谷川一哉, 弘中哲夫, “オンライン推定に用いられるカーネル関数の高速化, ” リコンフィギャラブルシステム研究会, 信学技報, pp.115-120, 2016年5月12日.
  • 田中智大, 谷川一哉, 弘中哲夫, 石黒隆, “細粒度再構成可能デバイスの配置配線問題におけるニューラルネットワークを用いた 配置配線手法, ” LSIとシステムのワークショップ2016.
  • Hideyuki Kawabata and Hideya Iwasaki, Improving Floating-Point Numbers: A Lazy Approach to Adaptive Accuracy Refinement for Numerical Computations, Proc. ESOP 2016, LNCS 9632, pp.390-418, 2016. DOI: 10.1007/978-3-662-49498-1_16