発表文献

更新日:2019年6月26日

2019年

  • Masashi Nishimoto, Keiji Nishiyama, Hideyuki Kawabata, and Tetsuo Hironaka, Supporting Program Understanding by Automatic Indexing of Functionalities in Source Code, 17th IEEE/ACIS International Conference on Software Engineering, Management and Applications (SERA 2019), pp.13–18, May 29–31, 2019.
  • Yushi Kondoh, Masashi Nishimoto, Keiji Nishiyama, Hideyuki Kawabata, and Tetsuo Hironaka, Extracting Inclusion Graphs of API Member Sets to Improve Searchability, 17th IEEE/ACIS International Conference on Software Engineering, Management and Applications (SERA 2019), pp.53–59, May 29-31, 2019.
  • 近藤悠志,西本匡志,西山佳志,川端英之,弘中哲夫,イベント駆動型アプリケーション開発のためのAPI使用パターンに関する対話型検索を支援するグラフベース視覚化ツールの検討, 情報処理学会第81回全国大会講演論文集, 7N-06, pp.1-303-1-304, Mar. 2019.
  • Masashi Nishimoto, Keiji Nishiyama, Hideyuki Kawabata, and Tetsuo Hironaka, Easy-Going Development of Event-Driven Applications by Iterating a Search-Select-Superpose Loop, Journal of Information Processing, Vol.27, pp.257-267, 2019. http://dx.doi.org/10.2197/ipsjjip.27.257
  • 近藤悠志,西本匡志,西山佳志,川端英之,弘中哲夫, オープンソースリポジトリから自動抽出されたAPI集合の検索性向上のための頻出パターン マイニングによるAPI集合間の関係付け, 情報処理学会研究報告, Vol.2019-SE-201, No.11, Mar. 7, 2019.
  • 立岡陽理,川端英之,谷川一哉,弘中哲夫, 主体的な学びを促進する演習型授業の設計と評価 ~コンピュータシステムの入門的演習を例にして~, 情報処理学会研究報告, Vol.2019-CE-149, No.2, Mar. 2, 2019.
  • Yuya Kono, Hideyuki Kawabata, and Tetsuo Hironaka, “Resolving Ambiguous Types in Haskell by Checking Uniqueness of Type Variable Assignments under Type Class Constraints,” Journal of Information Processing Vol.27, pp.87-94, 2019. DOI: 10.2197/ipsjjip.27.87

2018年

  • Akira Kojima, Yohei Nose, “Development of an Autonomous Driving Robot Car using FPGA,” Proc. of FPT 2018, pp.414-417, 2018.
  • 藤石秀仁,鎌田時生,弘中哲夫,谷川一哉,窪田昌史,“細粒度再構成可能デバイスMPLDにおけるディープラーニングを用いた論理素子配置の良し悪し判定,” 信学技報,vol.118,no.334,VLD2018-48,pp.71-76,2018年 11月28日.
  • Hideyuki Kawabata, Yuta Tanaka, Mai Kimura and Tetsuo Hironaka, “Traf: a Graphical Proof Tree Viewer Cooperating with Coq through Proof General,” 16th Asian Symposium on Programming Languages and Systems (APLAS 2018), LNCS 11275, pp.157–165, Dec.2-6, 2018. DOI: 10.1007/978-3-030-02768-1_9
  • 藤石秀仁,宮内亮太,寺本圭吾,山下裕司,弘中哲夫“割り込み処理機構付き小規模プロセッサTempleの設計”,第20回IEEE広島支部学生シンポジウム(HISS),pp.93-97,2018.
  • 寺本圭吾,窪田昌史,弘中哲夫,“マルチポート・マルチバンクメモリを用いた 単一始点最短経路問題のFPGAによる試作,”第20回IEEE広島支部学生シンポジウム(HISS),pp.261-264, 2018.
  • 山下裕司,窪田昌史,谷川一哉,弘中哲夫“MPLDアーキテクチャにおける論理構成能力の違いによるトランジスタ数の評価”,第20回IEEE広島支部学生シンポジウム(HISS),2018年11月17,18日
  • Keigo Teramoto, Atsushi Kubota and Tetsuo Hironaka, ”Trial Implementation of Single-Source Shortest Path Problem using FPGA with Multiport and Multibank Memory,” ITBL Community, The International Conference for High Performance Computing, Networking, Storage and Analysis (SC18), 2018.
  • Tomohiro Hara, Atsushi Kubota, Tomohiro Matushita, Naohisa Happou and Tetsuo Hironaka, “Acceleration of 3D Atomic Image Reconstruction from X-ray Fluorescence Holograms Using GPU” ITBL Community, The International Conference for High Performance Computing, Networking, Storage and Analysis (SC18), 2018.
  • 寺本圭吾,窪田昌史,弘中哲夫,“マルチポート・マルチバンクメモリを用いた大規模グラフ解析の並列アクセスによる最適化,”平成30年度(第69回)電気・情報関連学会中国支部連合大会,R18-19-03, p.2,2018.
  • 三宅雄介,弘中哲夫,川端英之,“VR空間における聴覚フィードバックを援用した運動制御の初期検討,”平成30年度(第69回)電気・情報関連学会中国支部連合大会,R18-25-04,p.2,2018.
  • 小林周太郎,川端英之,弘中哲夫,”末尾再帰でない再帰プログラムから実行速度を考慮した末尾再帰記述へ変換するトランスレータの設計”,”平成30年度(第69回)電気・情報関連学会中国支部連合大会,R18-25-03,p.2,2018.
  • 原智裕,窪田昌史,松下智裕,八方直久,弘中哲夫,”蛍光X線ホログラムからの 3次元原子像再生のGPUの 単精度浮動小数点演算を 用いた高速化”,”平成30年度(第69回)電気・情報関連学会中国支部連合大会,R18-25-03,p.2,2018.
  • 寺本 圭吾,弘中 哲夫,“8命令からなる命令セットアーキテクチャを用いたコンピュータアーキテクチャ教育教材,”第17回情報科学技術フォーラムFIT2018,第4分冊,pp.311-312,2018年9月19日.
  • 平本和樹,児島彰,窪田昌史,弘中哲夫,中村諭,安藤真人,”電子回路基板の開発を対象とした低周波数回路の事前評価ツールのFPGA実装,” 信学技報, vol. 118, no. 215, RECONF2018-24, pp. 29-34, 2018年9月17日.
  • 山下裕司,窪田昌史,谷川一哉,弘中哲夫,”FPGAの配置配線結果を使用したMPLDの配置配線ツールの検討,” 信学技報, vol. 118, no. 215, RECONF2018-30, pp. 61-66, 2018年9月18日.
  • 西本匡志,小林周太郎, 川端英之, 弘中哲夫: 今そこにあるルービックキューブを解くツール,夏のプログラミングシンポジウム2018@かんぽの宿諏訪, pp.73–83, 2018.
  • 原智裕, 窪田昌史, 松下智裕, 八方直久, 弘中哲夫, ”蛍光X線ホログラムからの 3次元原子像再生のGPU実装,” 信学技報, vol. 118, no. 165, CPSY2018-25, pp. 187-192, 2018年7月30日.
  • Keigo Teramoto, Atsushi Kubota, Tetsuo Hironaka, ”Trial Implementation of Large-Scale Graph Analysis with Breadth-First Search using FPGA with Multiport and Multibank Memory,” Proc. of the ITC CSCC 2018, pp.321-324, July 6 , 2018.
  • Kazuki Hiramoto, Akira Kojima, Atsushi Kubota, Tetsuo Hironaka, Satoshi Nakamura, Masato Andoh, ”FPGA Implementation of High-Performance SPICE Simulator for Small-Scale Electronic Circuits,” Proc. of the ITC CSCC 2018, pp.317-320, July 6, 2018.
  • 河野雄也, 川端英之, 弘中哲夫: Haskellにおける型クラス制約を満足する型変数割当ての唯一性検査に基づく型の曖昧性解決, 情報処理学会第119回プログラミング研究発表会, Jun. 8, 2018.
  • 宮内亮太,藤石秀仁,寺本圭吾,山下裕司,弘中哲夫 “IoT応用のための小規模プロセッサTempleの設計” 第7回電子デバイス・回路・照明・システム関連教育・研究ワークショップ,pp.jh-8 – jh-9, 2018年5月26日.
  • 藤石秀仁,宮内亮太,寺本圭吾,山下裕司,弘中哲夫 “小規模プロセッサTempleの割り込み処理機構” 第7回電子デバイス・回路・照明・システム関連教育・研究ワークショップ,pp.jh-10 – jh-11, 2018年5月26日.
  • 西本匡志, 川端英之, 弘中哲夫: アプリケーション開発支援のための協働API集合検索システム, 電子情報通信学会論文誌D, Vol.J101-D, No.8, pp.1176–1189, 2018. DOI: 10.14923/transinfj.2017JDP7088
  • 余頃花純, 川端英之, 弘中哲夫, “区間演算ライブラリMPFIを用いた実数計算ライブラリIFN-Hの記憶領域管理をHaskellのみで記述した設計と実装,” 情報処理学会第80回全国大会論文集 第1分冊, pp.249-250,2018年3月15日.
  • 木村麻衣, 田中雄太, 川端英之, 弘中哲夫, “定理証明支援系Coqと連携した証明木表示機能の設計と実装,”情報処理学会第80回全国大会論文集 第1分冊, pp.251-252,2018年3月15日.
  • 西山佳志, 西本匡志, 川端英之, 弘中哲夫 “ソースコードに含まれる機能を要約して一覧表示できるプログラム理解支援ツール,”研究報告ソフトウェア工学(SE),2018-SE-198巻, 17号,pp.1-8, 2018年03月02日,ISSN2188-8825.
  • 石崎大智,胡濱良樹,窪田昌史,谷川一哉,弘中哲夫,“FPGAを対象としたC-to-OpenCLトランスレータの自動最適化機能の検討,”信学技報CPSY2017-134, vol.117, no.479,pp.83-88,2018年3月5日.
  • 寺本圭吾,窪田昌史,弘中哲夫,“マルチポート・マルチバンクメモリを用いた大規模グラフ解析のメモリアクセスの最適化,” 信学技報CPSY2017-136,vol.117, no.479,pp.101-106,2018年3月7日.
  • 木村 麻衣, 田中 雄太, 川端 英之, 弘中 哲夫: Traf: Coqでの対話的証明と連動した証明木描画ツール (ポスター・デモ)
  • 西本匡志, 西山佳志, 川端英之, 弘中哲夫: 気楽なアプリケーション開発を可能にするSearch-Select-Superpose Loopの反復支援ツール(ポスター・デモ)
  • 西本匡志, 西山佳志,川端英之, 弘中哲夫 “プログラム理解のためのコードの機能分けツールの検討”,ウィンターワークショップ2018・イン・宮島論文集,p56-57,2018.

2017年

  • 西山佳志,西本匡志,川端英之,弘中哲夫 “プログラミング支援のための機能毎のAPI集合の変数の依存関係を用いた抽出手法の検討” 第6回電子デバイス・回路・照明・システム関連教育・研究ワークショップ, 2017年11月25日.
  • 原智裕,窪田昌史,松下智裕,八方直久,弘中哲夫 “蛍光X線ホログラムからの3次元原子像再生のGPUによる高速化” 第6回電子デバイス・回路・照明・システム関連教育・研究ワークショップ, 2017年11月25日.
  • Yoshiki Ebisuhama, Daichi Ishizaki, Atsushi Kubota, Kazuya Tanigawa and Tetsuo Hironaka : Prototyping a C-to-OpenCL Translator that Generates FPGA-CPU Hybrid Execution Code, ITBL Community.
  • Yuji Yamashita, Atsushi Kubota, Kazuya Tanigawa and Tetsuo Hironaka : Reconfigurable Device MPLD and The CAD tool, ITBL Community.
  • 胡濱良樹, 窪田昌史, 谷川一哉, 弘中哲夫 : FPGAのためのC-to-OpenCLトランスレータ, 信学技報, vol. 117, no. 279, RECONF2017-43, pp. 37-42, 2017年11月.
  • 小林 周太郎, 川端 英之, 弘中 哲夫, 末尾再帰でない再帰プログラムの高速化のための最適化に関する一考察, 日本ソフトウェア科学会第34回大会, Sep. 2017.
  • 谷川 一哉 , 弘中 哲夫, ” 再構成可能デバイスMPLD/SePLDにおける設計アルゴリズムについて,” DAシンポジウム2017, 2017.
  • Masashi Nishimoto, Hideyuki Kawabata, Tetsuo Hironaka, “Effective Indexing based on the TF-IDF Method with Selected Terms for Discovering Usages of APIs from Open Source Repositories,” Proc. of the ITC CSCC 2017, July 5, 2017.
  • Yuji Yamashita, Kazuya Tanigawa, Tetsuo Hironaka, Takashi Ishiguro, “A prototype design of reconfigurable device SePLD in 0.6um CMOS process,” Proc. of the ITC CSCC 2017, July 5, 2017.
  • Yohei Nose, Akira Kojima, Tetsuo Hironaka, “Consideration of Online Learning of Radial Basis Function Network for Engine Control and Acceleration using FPGA,” Proc. of the ITC CSCC 2017, July 5, 2017.
  • 胡濱良樹,石崎大智,窪田昌史,谷川一哉,弘中哲夫,“Maccormackスキームを用いた吸排気管シミュレーションのOpenMPによる並列化,” ハイパフォーマンスコンピューティングと計算科学シンポジウム,2017年5月29日
  • 平本和樹,鎌田時生,寺本圭吾,弘中哲夫 “単純な命令セットアーキテクチャを用いたハードウェアからソフトウェアまで対応した教材の提案” 第5回電子デバイス・回路・照明・システム関連教育・研究ワークショップ, 2017年5月27日.
  • 荒瀬郁実,窪田昌史,谷川一哉,弘中哲夫, “細粒度再構成可能デバイスMPLDの論理セル配置問題を対象としたSA法における迷路法を用いたコスト算出方法,” 信学技報, vol. 117, no. 46, RECONF2017-15, pp. 75-80, 2017年5月.
  • 石崎大智,胡濱良樹,窪田昌史,谷川一哉,弘中哲夫,“OpenCLを用いた吸排気管シミュレーション用FPGAアクセラレータの設計,” 信学技報, vol. 117, no. 46, RECONF2017-18, pp. 93-98, 2017年5月.
  • 村田早夜香, 川端英之, 弘中哲夫,“任意桁数の精度保証が可能な数値計算ライブラリIFNの区間演算ライブラリMPFIを用いた高速化,” 情報処理学会第79回全国大会, Mar. 16, 2017.
  • 長濱ななみ, 川端英之, 弘中哲夫: 区間演算ライブラリMPFIへのHaskellバインディングの設計と実装, 情報処理学会第79回全国大会, Mar. 16, 2017.
  • 弘中哲夫,三好健文(編)“小特集 FPGAを用いた計算処理の高速化技術,”電子情報通信学会誌Vol.100,No.2,pp.81-112,2017年02月.
  • 西本匡志, 川端英之, 弘中哲夫: API呼び出し記述支援手法に向けてのソースコードからマイニングした情報の特徴分析, 第58回プログラミング・シンポジウム(ポスター), Jan. 6, 2017.
  • Hideyuki Kawabata: Speeding up Exact Real Arithmetic on Fast Binary Cauchy Sequences by using Memoization based on Quantized Precision, Journal of Information Processing, Vol.25, pp.494-504, July 2017. DOI: 10.2197/ipsjjip.25.494

2016年

  • 山下裕司,山本啓輔,谷川一哉,弘中哲夫,石黒隆 “0.6μmCMOSプロセスにおける再構成デバイスSePLDの設計試作による基本素子SLBの面積評価” 第4回電子デバイス・回路・照明・システム関連教育・研究ワークショップ, 2016年11月26日.
  • 三宅雄介,西本匡志,川端英之,弘中哲夫 “未完成プログラムの制御構造を踏まえたAPI呼び出し記述モデルに基づく不備指摘機能実現の検討” 第4回電子デバイス・回路・照明・システム関連教育・研究ワークショップ, 2016年11月26日.
  • 松原遼平,西本匡志,川端英之,弘中哲夫 “プログラミングアドバイスの絞込みを実現するAPI呼び出し系列データベースを支援するタグ付けの検討” 第4回電子デバイス・回路・照明・システム関連教育・研究ワークショップ, 2016年11月26日.
  • 荒瀬郁実, 谷川一哉、弘中哲夫,窪田昌史、石黒隆 “細粒度再構成可能デバイスMPLDの論理セル配置問題を対象としたSA法におけるコスト関数改善の検討” 第18回IEEE広島支部学生シンポジウム, 2016年11月19日.
  • 寺本圭吾, 弘中哲夫,“8つの機械命令を備える小型マイクロプロセッサPilafのための擬似命令を備えるアセンブラ環境, ” 第18回IEEE広島支部学生シンポジウム, 2016年11月19日.
  • 奥田涼, 窪田昌史,谷川一哉, 弘中哲夫,“OpenCL記述を用いたFPGAおよびGPUの並列プログラミングにおける演算性能の評価と分析, ” 第18回IEEE広島支部学生シンポジウム, 2016年11月19日.
  • 田中智大,谷川一哉,弘中哲夫,石黒隆“細粒度再構成可能デバイスMPLDのSOMベース配置手法へのリスト型データ構造導入による高速化の検討,” 第18回IEEE広島支部学生シンポジウム, 2016年11月19日.
  • 山本啓輔,谷川一哉,弘中哲夫,石黒隆“順序回路を構成するためのセレクタベース論理回路ブロックSLBの検討,” 第18回IEEE広島支部学生シンポジウム, 2016年11月19日.
  • 曽根 將, 川端 英之, 弘中 哲夫, 児島 彰: 中心半径型区間演算用ハードウェアのためのアルゴリズムとアーキテクチャの検討, 第18回IEEE広島支部学生シンポジウム, Nov. 19-20, 2016.
  • Hideyuki Kawabata: Speeding up Exact Real Arithmetic on Fast Binary Cauchy Sequences by using Memoization based on Quantized Precision, 情報処理学会第111回プログラミング研究発表会(PRO111)@東京, Oct. 26, 2016.
  • 寺本圭吾, 胡濱良樹, 窪田昌史, 谷川一哉, 弘中哲夫,“小規模IoT機器向けマイクロプロセッサPilafのためのマクロアセンブラの開発, ” コンピュータシステム研究会,信学技報, pp.11-12, 2016年10月6日.
  • 川端英之: 多倍長精度浮動小数点演算を用いた実数計算ライブラリの実現方式, 日本応用数理学会 2016 年度年会(口頭発表), Sep. 12, 2016.
  • 西本匡志, 川端英之, 弘中哲夫: キーワードと書きかけのコードから開発者の意図を推測するAPI呼び出し記述支援手法の検討, 日本ソフトウェア科学会第33回大会(口頭発表), Sep. 9, 2016.
  • 田中雄太, 川端英之, 弘中哲夫: 定理証明支援系を証明木ベースで利用するためのProofGeneralの外部ツールの開発, 日本ソフトウェア科学会第33回大会(ポスター), Sep. 8, 2016.
  • 山本啓輔, 谷川一哉, 弘中哲夫, 石黒隆 “セレクタを用いた小面積な論理ブロックSLBの提案, ” FIT2016 第15回情報科学技術フォーラム, 第1分冊, pp.15-22, 2016年9月9日.
  • 田中智大, 谷川一哉, 弘中哲夫, 石黒隆 “細粒度再構成可能デバイスMPLDのIOを考慮したSOMベース配置手法, ” リコンフィギャラブルシステム研究会, 信学技報, pp.29-34, 2016年9月5日.
  • 川端英之: Fast Binary Cauchy Sequence に基づく実数計算の精度区間メモ化に基づく高速化, 情報処理学会第109回プログラミング研究発表会(PRO109)@浜松, Jun. 10, 2016.
  • 胡濱良樹, 谷川一哉, 弘中哲夫, “オンライン推定に用いられるカーネル関数の高速化, ” リコンフィギャラブルシステム研究会, 信学技報, pp.115-120, 2016年5月12日.
  • 田中智大, 谷川一哉, 弘中哲夫, 石黒隆, “細粒度再構成可能デバイスの配置配線問題におけるニューラルネットワークを用いた 配置配線手法, ” LSIとシステムのワークショップ2016.
  • Hideyuki Kawabata and Hideya Iwasaki, Improving Floating-Point Numbers: A Lazy Approach to Adaptive Accuracy Refinement for Numerical Computations, Proc. ESOP 2016, LNCS 9632, pp.390-418, 2016. DOI: 10.1007/978-3-662-49498-1_16